網野町にある「木津温泉」は、奈良時代に開かれた京都府最古の温泉地です。

作家の松本清張の著書「Dの複合」の舞台にもなっています。

今回はこの木津温泉周辺をまち歩きしてみました!

出発はKTR木津温泉駅。構内には足湯があります。

駅から東へ向かいます。のどかです。

ぶらぶら歩いていると、洗い場のようなものを発見。

中の水を足にかけてみたら、ぬるい!!もしかして温泉地だけにお湯???たまたまでしょうか…

旅館が何軒か並んだ通りは風情があってすてきです。

駅へ戻り、一足のばして不動の滝へ。

木津温泉駅から車で数分程度の場所にある、高さ7.5m、幅2.1mの滝です。

滝のそばって涼しい…水音にも癒される…

暑さを忘れるひとときでした。

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